PR

【京都・錦市場】完全ガイド|「京の台所」を隅から隅まで楽しむ方法、裏ワザ&お得情報も全部教えます!


はじめに|錦市場って、どんなところ?

京都に来たら、絶対に外せない場所があります。
それが「錦市場」です。

「錦(にしき)」という名前、なんだか上品でいいですよね。
実際に行くと、その名にふさわしい、色とりどりの食材やグルメがずらりと並んでいて、思わず目を奪われてしまいます。

場所は京都のど真ん中、四条通りの一本北側にある「錦小路通」です。
東の寺町通りから西の高倉通りまで、約390メートルのアーケードの中に、なんと130軒あまりのお店がびっしりと軒を連ねています。
幅はわずか約3メートルほどの細い通りなので、両側にお店が並んでいる様子は、まるでおいしいものがぎゅっと凝縮された宝箱みたいな感じです。

「京の台所」という別名でも知られるこの市場は、地元の料亭や旅館が食材を仕入れに来るほど本物の食材が揃う場所でもあります。
観光客だけじゃなくて、本当に地元の人に愛されている市場なんですよね。

初めて行く方も、何度か行ったことがある方も、この記事を読めばもっと錦市場が楽しくなるはずです。
裏ワザやお得情報も盛りだくさんでお届けしますので、最後まで読んでみてくださいね!


錦市場の歴史|400年以上続く「生きた歴史」を歩く

お店に入る前に、少しだけ錦市場の歴史をお話しさせてください。
歴史を知ると、同じ場所がぐっと違って見えてくるんですよ。

錦市場の起源は、なんと平安時代にまで遡ると言われています。
資料がしっかり残っている記録でも1615年(江戸時代初期)から数えると、すでに400年以上の歴史がある市場です。

江戸時代には、徳川幕府から公認を受けた魚市場としてスタートしました。
「錦之店(にしきのたな)」と呼ばれる魚問屋として栄えたのがこのエリアです。
なぜここが魚市場として発展したかというと、この地域の地下からは豊富な地下水が湧き出していたからなんですね。
新鮮な魚を活かしておくのに、ぴったりの環境だったわけです。
今でも市場内には、その地下水を活用しているお魚屋さんがあるというのが、また素敵です。

明治時代に入ると、野菜を扱うお店も加わり始め、昭和になると精肉店も参入して、現代のような「なんでも揃う台所」の形が整っていきました。

そして、もうひとつ錦市場にまつわる有名なエピソードがあります。
江戸中期に活躍した天才絵師、伊藤若冲(いとうじゃくちゅう)の生家がこの錦市場にあったんです。
若冲は青物問屋「枡源(ますげん)」の跡取りとして錦市場で生まれ育ちました。
絵ばかり描いていたイメージが強い若冲ですが、実は錦市場が廃止の危機に立たされたとき、町年寄として市場を守るために奔走したという逸話も残っています。
それほどまでに、若冲はこの市場を愛していたんですね。
今でも市場のあちこちに若冲の絵をモチーフにしたデザインが見られるのは、その縁があるからです。
市場を歩きながら、ちょっとそのあたりも意識してみると、散策がさらに奥深くなります。


アクセス方法|初めての方でも迷わず行けます

それでは、実際のアクセスについてお伝えします。

電車が断然おすすめです。

京都市内は観光シーズンになると交通渋滞がひどくなります。
特に四条通りは道路が2車線に削減されてから渋滞しやすくなっているので、車での訪問はあまりおすすめできません。
近くに有料駐車場はあるものの、時間もお金もかかるので、電車やバスを使うのがベストです。

京都駅からのアクセス

地下鉄烏丸線に乗って「四条駅」で降りましょう。
乗車時間はわずか約4分です。
四条駅を出たら四条通りを東へ5分ほど歩き、大丸京都店のあたりにある「高倉通り」を北(左)へ曲がります。
そこから1ブロック進むと錦小路通りに出て、錦市場の西入口に到着です。

阪急電車からのアクセス

阪急の「烏丸駅」または「河原町駅」からも徒歩約5分ほどで着きます。
河原町駅からなら、四条通りを西へ歩いて、新京極商店街を少し北へ入れば錦市場の東入口に出ます。

市バスは?

市バスも使えますが、停留所もバス車内も道路も混雑しがちなので、電車のほうがストレスなく行けます。
特に週末や観光シーズンはバスが大変込み合いますよ。


営業時間と定休日|知らないと損する基本情報

「せっかく行ったのにお店が閉まっていた…」
そんな悲しい経験をしないために、営業時間についても押さえておきましょう。

錦市場は、市場全体で統一された営業時間や定休日というものがありません。
各お店がそれぞれ独自のスケジュールで営業しています。

一般的に多くのお店は10時〜18時ごろの間に営業しています。
中には早朝7時半から開いているお店もあれば、20時ごろまで営業しているお店もあります。
また、水曜日や日曜日に定休日を設けているお店が多い傾向にあります。

特定のお店を狙って行く場合は、事前にそのお店のホームページやSNSで確認しておくことをおすすめします。


【裏ワザその①】混雑を避けるベストタイム

錦市場で快適に楽しむための最大の裏ワザ、それは「時間帯を選ぶこと」です。

市場は細い通路なので、混雑するとすれ違うのも一苦労です。
特に12時〜14時のランチタイムは地元の方も観光客も集まる最混雑タイムです。
人気店には行列ができることも多く、通路がいっぱいになってしまいます。

おすすめは午前10時〜11時の早い時間帯です。
この時間帯はまだ観光客が少なめで、お店の方ともゆっくり会話を楽しめる雰囲気があります。
鮮魚店などは早い時間ほど品揃えも良く、新鮮な状態で選べるのもうれしいポイントです。
「錦市場に来たなら朝ごはんはホテルで食べずに来れば良かった!」というレビューがあるほど、朝の錦市場は穴場なんです。

また、15時以降の午後も比較的すいている時間帯です。
15時頃に遅めのおやつタイムとして訪問するのも、ゆったり楽しめるコツのひとつ。
夕方になると閉まるお店も出てくるので、見たいお店がある場合は早めの確認が必要ですが、逆に閉店近くのお総菜屋さんでは割引サービスをしてくれることもあります。これも知る人ぞ知るお得情報ですね!


【裏ワザその②】西側から入るか、東側から入るか問題

実は、錦市場には東の「寺町通り側」と西の「高倉通り側」から入る2つのルートがあります。

多くの観光客は四条河原町方面からアクセスするため、東(寺町通り)側から入ることが多いです。
なので西側(高倉通り・大丸側)から入ると最初は比較的すいていることが多いんです。

また、東側の入口には錦天満宮があり、最後にお参りして帰るという流れがとても綺麗にまとまります。
なので「西側入口→東方向へ歩く→最後に錦天満宮でお参り」というルートがおすすめです。


錦天満宮|市場の守り神に会いに行こう

錦市場の東の端には、錦天満宮(にしきてんまんぐう)という小さな神社があります。
学問と商売繁盛の神様として知られる天神さん(菅原道真公)を祀っており、市場の守り神的な存在です。

この神社のもうひとつの名物が「錦の水」と呼ばれる御神水です。
市場の地下から湧き出る地下水を引いており、参拝者が自由に汲むことができます。
京都の名水として昔から地元の人に親しまれてきた水で、市場を一巡りした後にここで一口いただくと、旅の疲れも吹き飛ぶような気持ちになれますよ。

参拝も忘れずに。市場歩きのご縁に感謝をこめてお参りすれば、より豊かな旅の思い出になるはずです。


名物グルメを徹底紹介!何を食べればいい?

さて、いよいよ本題のグルメ情報へ進みましょう!
錦市場には本当にたくさんのものがあって、何を食べればいいか迷ってしまいますよね。
ここでは種類別に、絶対外せないおすすめをご紹介します。

だし巻き卵|錦市場の定番グルメ

錦市場に来たら、まずこれを食べてほしいです。
だし巻き卵(だし巻き玉子)は、まさに「京都の味」を代表する一品。
利尻昆布と削り節でとったおだしをたっぷり含んだ卵焼きは、ふわふわでじゅわっとおだしが広がります。
「三木鶏卵」や「田中鶏卵」など、市場内には専門店が複数あるので、ぜひ食べ比べてみてください。

朝の早い時間に行くと焼きたてをいただけることも多く、その美味しさは格別です。
値段もお手頃で、お土産にも喜ばれます。

京漬物|種類の豊富さに圧倒される

京都と言えば漬物、というくらい、錦市場の漬物屋さんの品揃えは圧巻です。
しば漬け、千枚漬け、すぐき漬けといった定番から、壬生菜(みぶな)、日野菜、赤かぶなど季節の京野菜を使ったものまで、色とりどりの漬物が並びます。

嬉しいのは、試食ができるお店が多いことです。
「錦大安」や「打田漬物」などの有名店では、気前よく試食をさせてくれます。
気に入ったものだけを買えばいいので、初めての方でも安心して選べますよ。

京野菜|見ているだけでも楽しい!

金時人参、賀茂ナス、万願寺とうがらし、伏見とうがらし、聖護院大根、九条ねぎ…。
京都ならではの野菜たちが、お店の前にずらりと並ぶ様子はとても華やかです。
「錦 京野菜 川政」や「京野菜 かね松老舗」などで、旬の京野菜を見て回るだけでも楽しいですよ。
野菜の色や形がとにかくかわいくて、思わず写真を撮りたくなります。

湯葉・生麩|京都らしさ全開の食材

湯葉(ゆば)と生麩(なまふ)は、京都を代表する食材です。
錦市場では生のまま購入することができ、新鮮で柔らかな食感が楽しめます。
「湯波吉」「麩房老舗」などのお店で、その日に作られた新鮮なものをぜひどうぞ。

特に生麩は、もちっとした独特の食感で、お吸い物に入れたり、田楽にしたりと使い方も様々。
わさびで少し味付けしてそのまま食べても美味しいですよ。

鮮魚・お惣菜|料亭御用達の食材が買える!

錦市場は元々が魚市場として始まった場所なので、鮮魚の品揃えも圧倒的です。
京都の食文化を支えてきた「鱧(はも)」「ぐじ(甘鯛)」「笹カレイ」など、京料理に欠かせない魚たちが並びます。
料亭で出てくるような食材を、一般のお客さんでも買えるのが錦市場の魅力です。

お惣菜(おばんざい)のお店も充実していて、ひじきの炊いたん、焼きびたし、出汁のきいたおから…などの京都らしい家庭料理を気軽に購入できます。


食べ歩きグルメ特集!その場でパクッと楽しもう

市場を歩きながら食べるのが、錦市場の醍醐味のひとつです。
ただし、歩きながら食べる「歩き食べ」は他のお客さんの迷惑になるためマナー違反とされています。
各お店のイートインスペースや、購入したお店の前で食べるようにしましょうね。

では、おすすめの食べ歩きグルメをご紹介します!

カリカリ博士のジャンボたこ焼き

市場のほぼ中央あたりにある「カリカリ博士」。
一番人気のジャンボたこ焼きは6個入りでなんと300円という激安価格で、毎日行列ができるほどの人気店です。
外がカリカリで中はトロトロという食感が絶妙で、だしを生地に混ぜているのでたれなしでも美味しいです。
ねぎぶっかけたこ焼きやチーズたこ焼きなどのバリエーションも豊富ですよ。

花よりキヨエの京都コロッケ

「花よりキヨエ」では、豆乳ベースの湯葉クリームコロッケや、抹茶をじゃがいもに練り込んだキヨエコロッケなど、いかにも京都らしいコロッケが楽しめます。
3個セットで各280円、5個購入すると各260円になるまとめ買い割引もあります。

天ぷら串

錦市場の中の天ぷら屋さんでは、揚げたてアツアツのすり身天ぷらが楽しめます。
使っているのはイトヨリやシログチなどグレードの高い白身魚。
昔ながらに石臼で挽いたすり身を、揚げた後にセイロで蒸して余分な油を落とす特許製法で仕上げているので、さっぱりした食べ口です。
防腐剤や乳化剤不使用でグルテンフリーというのも、健康を気にする方には嬉しいポイント。

牛肉のお寿司・焼き肉

「京のお肉処 弘(ひろ)」では、1階の精肉店で選んだ牛肉をイートインコーナーで好みの焼き加減にして食べることができます。
「弘肉(ヒロビーフ)」と名付けられた独自基準の厳選牛肉を、一頭買いで仕入れているので質が高いです。
錦市場限定の「牛トロ炙り寿司」などもあり、ちょっと贅沢な一口が楽しめます。

スヌーピー茶屋のどら焼き・ソフトクリーム

「スヌーピー茶屋 京都・錦店」は和風のスヌーピーグッズも揃うお店です。
スヌーピー好きにはたまらない空間で、どら焼きやソフトクリームが楽しめます。
インスタ映えもバッチリで、特に若い方や外国人観光客に大人気です。

寺子屋本舗のみたらし団子

「寺子屋本舗 錦市場総本店」では季節限定の和菓子が並びます。
みたらし団子は定番中の定番ですが、桜、ゆず、栗、いもなど季節ごとの餡子バリエーションも楽しめます。
京都らしいお土産としても喜ばれる一品です。


お土産選びのコツ|何を買えばいい?迷ったらコレ!

錦市場はお土産の宝庫でもあります。
迷ったときのために、特に喜ばれやすいお土産をピックアップしておきますね。

① 京漬物
定番中の定番ですが、やはり喜ばれます。
試食をして一番気に入ったものを選べばいいので、失敗がありません。
しば漬けや千枚漬けは特に人気です。

② だし巻き卵
当日に食べるお土産として最高です。
日持ちはしないので旅行最終日に買って帰るのがおすすめ。
家族や友人への手土産にもぴったりです。

③ 生麩・湯葉
少し珍しくて京都らしさが伝わる食材です。
日持ちの面で注意は必要ですが、料理好きな方への贈り物に喜ばれます。

④ 京野菜の種(タネ)
これはちょっとマニアックですが、家庭菜園が好きな方へのユニークなお土産として「賀茂ナス」「万願寺とうがらし」などの京野菜の種を売っているお店もあります。

⑤ 山椒や七味などの香辛料
「おちゃのこさいさい」などでは、京都ならではのスパイスや香辛料が買えます。
お料理好きな方へのセンスの良いお土産になりますよ。


【裏ワザその③】試食を賢く使ってお腹を満たす

錦市場の多くの漬物店では、気前よく試食をさせてくれます。
お店側も試食による販促を大切にしているので、遠慮せずにいただいて大丈夫です。
色々なお店で少しずつ試食していくと、なんとなくお腹も満たされてきます(笑)。

ただし、試食だけしてまったく買わないのはさすがにマナー的にどうかなと思うので、気に入ったものがあれば少量でもいいので購入するのがスマートですね。


【裏ワザその④】複数店でまとめ買い交渉

漬物や乾物などのお店では、「まとめて買いたいんですけど、少しサービスしてもらえますか?」と正直に聞いてみることも有効です。
特に閉店近い時間帯や、たくさん購入する場合は、おまけをつけてもらったり、少し割引してもらえることもあります。
もちろん絶対というわけではないですが、フレンドリーに話しかけてみるのが錦市場流です。


【裏ワザその⑤】平日のほうが断然お得に楽しめる

当たり前と言えば当たり前ですが、週末や祝日は本当に混みます。
平日の午前中に訪問できるのであれば、ぜひそうしてください。
平日の朝なら、お店の方とゆったり会話を楽しみながら選べますし、行列もほとんどありません。
京都旅行を計画するなら、錦市場はできれば平日スケジュールに組み込むのがおすすめです。


錦市場と周辺のセットで楽しむコース

錦市場は単体でも楽しいですが、周辺の観光スポットと組み合わせると、より充実した京都の一日になります。

おすすめコース例:

午前中に錦市場を散策してだし巻き卵や天ぷらで軽い朝食を楽しみ、錦天満宮でお参りをします。
そのまま新京極・寺町商店街へと続く商店街を歩いて、散策を楽しみましょう。
お昼は四条河原町周辺の京料理のお店でランチというのが定番コースです。
午後は先斗町(ぽんとちょう)の風情ある街並みや、八坂神社・祇園方面へと足を延ばすと、京都の多彩な魅力を一度に堪能できます。


外国人観光客が多い?最近の錦市場事情

最近の錦市場は、以前にも増して外国人観光客の姿がとても多くなっています。
アジア系の観光客をはじめ、欧米からの旅行者も多く、ひどい日には通路がぎゅうぎゅうになってしまうほどです。

そのため「昔の静かな錦市場を知っている」という方の中には、少し雰囲気が変わったと感じる方もいるようです。
確かにインバウンド向けのショップや映えグルメのお店も増えてきました。
しかしそれと同時に、昔ながらの専門店がしっかり守られているのも錦市場の強さです。
老舗のだし巻き屋さん、昔から続く漬物屋さん、地元の料亭が毎朝仕入れに来る鮮魚店…そういったお店が今も元気に営業しています。

「本物の京都」を感じたければ、そういった老舗のお店を丁寧に見つけて入ってみてください。
見た目は地味でも、何十年も愛されてきた理由が一口食べればわかりますよ。


マナーについて|気持ちよく楽しむために

最後に、錦市場を楽しむためのマナーについても少しお話しさせてください。

歩き食べは基本的にNG。
店先やイートインスペースで食べるようにしましょう。
せまい通路の中で歩きながら食べると、他のお客さんの服を汚してしまうリスクがあります。
購入したお店の前か、イートインコーナーで食べるのがルールです。

写真撮影はOKですが、お店の方への配慮を。
商品や店内の写真を撮る際は、一言声をかけてから撮ると気持ちよくお互いに過ごせます。

混雑しているときは立ち止まらない。
人気店を見ていると立ち止まって写真を撮りたくなりますが、後ろに人が詰まってしまいます。
流れを止めないように意識すると、みんなが気持ちよく歩けますよ。


まとめ|錦市場は「食べる京都」の入口です

いかがでしたか?
錦市場は、観光客が楽しめるのはもちろん、地元の人の日常の食を支えてきた400年以上の歴史ある市場です。
だし巻き卵、京漬物、生麩、湯葉、京野菜、鮮魚、おばんざい…京都の食文化が凝縮されたこの場所は、何度来ても発見があって飽きることがありません。

初めての方は「まずは端から端まで歩いてみる」だけでもいいんです。
どんなお店があるか、どんな食材が並んでいるかを眺めるだけで、京都の食の豊かさを感じることができますよ。

裏ワザを活用して、混雑を避けながら、試食を楽しみながら、お気に入りのお店を見つけながら、自分だけの錦市場を探してみてください。
きっと忘れられない京都の思い出の一ページになるはずです。

ぜひ空腹で行ってくださいね(笑)。
それが錦市場を最大限に楽しむ、一番シンプルな秘訣です!


📍 基本情報

項目内容
正式名称京都錦市場商店街
住所京都市中京区 錦小路通(寺町〜高倉)
全長約390メートル
店舗数約130軒
営業時間各店舗により異なる(目安:10:00〜18:00)
定休日各店舗により異なる(水・日が休みの店が多い)
アクセス地下鉄四条駅・阪急烏丸駅・河原町駅いずれも徒歩約5分
駐車場周辺有料駐車場あり(公共交通機関推奨)
電話(振興組合)075-211-3882

この記事の情報は執筆時点のものです。営業時間・価格・店舗情報は変更になる場合がありますので、訪問前に各店舗へご確認ください。

京たび

こんにちは!
京都生まれの京都育ち。
現在も大好きな京都で生活をしています。

京たびをフォローする
京都
スポンサーリンク
シェアしてください
タイトルとURLをコピーしました